SHINeeにまつわるお話したいな

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『PRESENT』観ました!

こんなに早く観れるとは思いませんでした。
雑誌「W」4月号が今日届き、DVDでウソンとキム・アジュンの『PRESENT』を観ることができました。

感想。
ふたりともカッコいい~!!
映像がきれい~!!
ウソンだけをたっぷり観れる~っ!!
ただ、途中から会話だけになるので韓国語があまりわからない私は話がわかりませんでした(笑)。想像力で楽しんでます。

後で韓国語のわかる友人に翻訳してもらうのが楽しみです。

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2009-03-27 : チョン・ウソン : コメント : 0 : トラックバック : 0
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『新宿インシデント』ジャパンプレミア

個人的には『アンティーク ~西洋骨董洋菓子店~』よりも当選率が低かったです。
客席数からいうとそれで順当なんですが、逆にこれが複数当たってアンティークが当たらなかった友人が複数いるのが不思議。
当選には波があるってことですね。

プレミアは予想以上に派手な演出で楽しかったです。
加藤雅也さんカッコいい~!
映画は2回目だったのでけっこう意識を失いました(^_^;)。
ハードな内容だから無意識に目をそむけたかったのかも。
2009-03-27 : 香港映画 : コメント : 0 : トラックバック : 0
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『オーストラリア』ジャパンプレミアはワーストレッドカーペット

あまりのひどさに記事にする気が失せ、2月26日(木)に行なわれた『オーストラリア』ジャパンプレミアのレポートを今ごろアップです。

この日は邦画の舞台挨拶つき完成披露試写会が2つ、洋画のジャパンプレミアが2つと4つも映画のイベントが重なった日でした。うち3つ(『ヤッターマン』『オーストラリア』『映画は映画だ』)は全部行きたいイベントでしたが、身体が3つあるわけもなく、とはいえ時間的にハシゴが可能な『オーストラリア』レッドカーペットイベントと『映画は映画だ』第二部のプレミアに参加したのでした。お誘いいただいたつぶあんさん、ハシゴに付合ってくれたまっちさん、どうもありがとう!


まず、レッドカーペットイベントが行なわれた場所がまずかった。
有楽町マリオンの銀座へ抜ける通路になっている吹き抜けを通行止めにして行なわれたのです。推測ですが、通行止めにする許可が10分しかおりなかったのでしょう、そのため史上稀に見る短いレッドカーペットイベントとなりました。

マリオンだったら8階あたりにはエスカレータしかない素晴らしいスペースがあるのに、なんで通路でやらなければならなかったのかなあ。


本当に10分でいったい何ができるというのでしょう。おまけにヒュー・ジャックマンとニコール・キッドマン、バズ・ラーマン監督・米倉涼子さんの到着が5分くらい遅れましたから、さらに時間は短くなり、フォトセッションとごくわずかのテレビカメラの取材をこなした彼らはそそくさと劇場に上がって行ってしまいました。


その上、招待状には何も記載がなかったのに、皆が位置についてスタンばっていると突然主催者から「レッドカーペットイベント参加者は舞台挨拶上映は見れない」というアナウンスまであったんです。ほとんどの人が朝早くから並んですでに座席指定席に引き換えていましたから、ファンは茫然自失です。それをファンに伝える役目をするはめになった司会の伊藤さとりさんも本当に申し訳なさそうで(彼女には全く責任ないのに)気の毒になったくらいです。

カメラマンも殺気立ってそばにいるスタッフに「どけっ!」などと怒号を浴びせるし、ヒューにサインをもらえたごく一部の幸運なファンをのぞいて、凍りついたようなイベントとなっってしまったのでした。

当然ファンはそのままでは気持ち的に帰れませんから、座席指定券を持っている人は11階へ上がり舞台挨拶上映へ。なんと劇場ではまだ普通にレッドカーペットイベント参加者以外の人もゆっくり入場しています。おかげで無事に私も舞台挨拶を見ることができましたが、劇場スタッフに通達がいってなくて助かりましたよ。座席指定券との引き換えの時も別に「○○分までに入場すること」なんて言われてなかったから(ハガキにも記載なし)、上映開始の19:15に間に合うように入場すればOKだと誰だって思いますよね。

劇場内ではレッドカーペット参加者が引き換えた前列の座席が空席になるのを避けるため、サクラとして係員が空席に座っていました。まあすぐどいてくれたからよかったですが、時間がないのにさらに席に着くのに時間がかかってしまっていましたよ。

そうして見た舞台挨拶がとても楽しいものだったのが唯一の救いです。
「笑っていいとも増刊号」でもヒューのサービス精神には感嘆しましたが、彼は本当にエンターテイナーな人でした。ニコールの方は、まあちょっとあれですね…ごにょごにょ(^_^;)。

ということで、レッドカーペットイベントとしては『M:i:III』に次ぐワースト2となりました。観客を背景に利用するだけっていうのが本当に腹が立ちます。

だからお金を払っては『オーストラリア』本編は見ません! そう出来がいいとも聞かないしね。この企画をした20世紀フォックスのイベント担当者に猛省を望みます! 良いクチコミあってのイベント宣伝効果でしょうに。

2009-03-20 : 映画全般 : コメント : 2 : トラックバック : 0
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ウソンの『PRESENT』予告編


リンクはこちら

雑誌「W」買いましたが1冊の中で何部かに別れていたので見づらかった…。
ショートショートフィルムフェスティバルの特別招待作品にでもなって日本でも上映されることを切に願います!

3/20追記:DVDは雑誌「W korea」4月号に付くそうです。
アライアンスで教えてもらいました! Thanks!!

2009-03-17 : チョン・ウソン : コメント : 5 : トラックバック : 0
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『良い奴、悪い奴、変な奴』DVD届きました


もちろん、特典ディスクから見てます。

3つの異なるエンディングを含め、カットされたシーンがてんこ盛りで見応えたっぷりです! ウソンはスチールが出てたのに本編で使われなかったシーンが多く、やっとあのスチール写真はこういうシーンだったのか、とわかりましたよ。

特に帽子に穴が開いたシーンなんて「!!!」です。

メイキングにいたっては見終わるのに何日かかるんだ、という長さ!(ちとオーバー)

しばらくの間、引きこもりになりそうです(笑)。

2009-03-12 : チョン・ウソン : コメント : 0 : トラックバック : 0
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